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旅行業界の日本橋夢屋に採用された新卒就活の方法は?内定までの選考の流れ、面接内容お伝え。

自己紹介

  • お名前:K.K
  • 年齢:25歳
  • 性別:男性
  • 職業:会社役員
  • 出身大学:R大学
  • 学部:外国語学部
  • 内定をもらった企業名:(株)日本橋夢屋

 

状況は右肩上がり。周りは内定ばかりでした。

私が就職活動を始めた、2014年は安倍首相が総理大臣に就任し、ちょうどアベノミクスが始まってからまだ日数が浅く、企業はここぞとばかりに新卒の学生を採用する「売り手市場」の状況でした。

 

 

その結果、周りの同級生たちは次々と企業から内定をもらい、就職率は約70%を超える勢いでした。

 

 

私はエントリー解禁の12月から少し遅れて就職活動を開始しましたが、それでも求人は余っている状況で新卒の追加採用などを行っている企業もたくさんありました。

 

 

お陰様ではありますが、就職活動を開始して三ヶ月目の10月には内定を頂きました。



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マイナビ・リクナビの情報は早めに目をつけておきましょう。

内定をもらった企業、旅行業界の日本橋夢屋を知ったきっかけは「マイナビ新卒」でした。

 

 

セミナーの募集が始まり、希望の業界ということで迷わず申し込みました。

 

 

後からマイナビを見てみると予約が既にいっぱいの状況でした。

 

 

今思うと、迷わず参加ボタンをクリックしたスピード感が功を奏したと思います。

 

 

また、私がその企業にエントリーした理由としては大学で外国語を学んでいてアメリカに留学経験があったため、旅行・観光系に興味があったからです。

 

 

実際にセミナーに参加してみると専務の方が創業当初のお話をされていて、会社を大きくしてきたストーリーを生で聞くことができ、感銘を受けながらスピーチを聞いていたのを今でも覚えています。

 

 

自己PRは自分自身を100% 表現しましょう。

内定を頂いた企業、日本橋夢屋は履歴書と自己PR文の提出が課題でした。

 

 

履歴書に関しては、旅行業ということもあり、学生時代の海外経を中心に深く掘り下げ、サークル、課外活動まで細かく完結に仕上げました。

 

 

要点は完結に履歴書に記入し、あとは熱い思いをしっかりと面接官にぶつけてください。

 

 

そして、自己PR文の方式は自由形式でした。私は図やグラフ・写真などは使わずにただ文字だけを丁寧に書いて提出しました。

 

 

内容は留学を通して学んだことを軸に「そこから何を学んだか、学んで心掛けていること、会社に貢献できそうなスキル」などA4のコピー用紙に手書きで可能な限り丁寧な字でびっしりと書き込みました。

 

 

今思うと、熱い事を書きすぎたと少し恥ずかしいですが、インターネットや就活スキル書籍などから借りてきて、ペーストしたような文章や表現では、他の学生との差はつけられないと思います。

 

 

とにかく、自分の希望の企業に対する熱い思いをぶつけることが内定への鍵だと思います。

 

 

私も履歴書や自己PRの文章を書くことが得意ではありませんでしたが、熱い思いを書きこみました。

 

 

面接は得意を生かして、テンポ良くいきましょう。

私の内定を頂いた日本橋夢屋の採用選考の流れは「一次面接」→「二次面接」→「合否発表」という流れでした。

 

 

筆記試験は特に行われませんでした。

 

 

最初の「一次面接」では、定番の志望動機や自己PR、学生時代に努力したこと、身につけたこなどはひと通り聞かれたと思います。

 

 

あとは、家族構成や両親との関係など面接マニュアルに記載のあるような、これも定番な質問がよく聞かれたと思います。

 

 

ただし、旅行会社の面接とあってか珍しく「今まで行ったことのある国」という質問がありました。

 

 

私は韓国・中国・アメリカに行った事があったのでそれぞれ渡航の目的(観光や留学等)を事細かく回答していきました。

 

 

割とカジュアルな話題とあってか、企業側の狙いかどうかは定かではありませんが、面接の中盤に得意な質問が来たのでリラックスして応答することができました。

 

 

面接中は得意な質問や苦手な質問、聞かれると思ってなかった質問などあると思いますが、得意な質問の回答から自分のペースをつかんで行けば、場の雰囲気に流される事ないかと思います。

 

 

二次面接では、社長と挨拶をし入社した後のイメージや、理想を聞かれ数十分程度の面接で終了しました。その翌日に内定の電話をいただきました。

 

 

切り替えが大事です。次のアクションを考えましょう。

私の一次面接は正味1時間ほど掛かりました。

 

 

30分ほどメインの質問を聞かれると面接官は一度裏に下がり、面接室にただ一人10分ほど残されていました。

 

 

面接自体、少し一方的に意見を言ってしまったので、その時は「この面接はだめだ」とか、「失敗したな」などと悪いイメージは頭をよぎりました。

 

 

選考が良いイメージで行かなかった時は、あまり深く考えずに次のアクションを取りましょう。

 

 

失敗しても決して「止まらない」事が重要だと思います。

 

 

次のアクションを取れば、次にやることが見えてくるので悩んでいる暇もなくなってくるものです。

 

 

私も一次面接が終わったあとは、自分の不害なさに落ち込みましたが次の選考に応募しました。

 

 

落ち込んでいた次の日に朗報が入りました。「一次面接通過のお知らせ」と「二次面接の案内」でした。

 

 

そこから、二次面接は上手く行き、無事に内定をいただきました。内定をもらった時は今まで苦労したことや思いが全て吹き飛びました。

 

 

一時面接の時に半ば諦めていたので嬉しさは倍増でした。

 

 

きっと内定をもらえたのもスピードと積極性を意識して行動した結果だったと思います。

 

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