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日本食研に採用された新卒の就活!採用選考フローと面接の内容説明

自己紹介

  • お名前:K.A
  • 年齢:22歳
  • 性別:女性
  • 職業:大学生
  • 出身大学:K大学
  • 学部:経済
  • 内定をもらった企業名:日本食研

 

私の就活スケジュール

私の就活は、8月に行われたインターンシップに参加したことから始まりました。

 

 

私はIT業界と広告業界に興味があったため、インターネット広告、IT系、人材広告の3社インターンシップに参加しました。

 

 

1?3月にかけて、macherというインターネットサービスを使い、社会人の人にお話をたくさん聞きました。

 

 

2月頃からSPIの勉強を少しずつ始め、3月の就活解禁と同時にたくさんの企業説明会に行きました。

 

 

何社も集まって行われる企業説明会では、興味が無い業界も知っておこうと様々な企業の説明を聞きました。

 

 

たくさんの業界、企業の話を聞くにつれて将来何がしたいのかわからなくなる現象に陥り悩むことがたくさんありましたが、無事5月中旬に内定をもらい、その企業にいくことを決め就活を終えました。



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偶然の出会い

日本食研さんを知ったきっかけは、学内の企業説明会です。

 

 

元々、人材・広告・IT業界を志望していたのですが、他の業界も知っておこうと志望業界以外の業界の話を聞く中で、たまたま日本食研さんに出会いました。

 

 

それがきっかけで食品業界にも興味を持ち、エントリーしました。

 

 

エントリーした理由は、食品業界だからというだけでした。

 

 

その中でも日本食研さんは他と比べて多くの種類の品目を扱っていた点が魅力的でした。

 

 

自分が本当に良いと思ったものを提供したいと前から考えていたので、品目が多いほうがお客さんに対してお客さんにとって良いと思ったものを提供できると思い魅力を感じたのです。

 

 

興味のない業界でも、話を聞くと興味出て志望度が高まるケースがあります。

 

 

自分の可能性を広げる為にも、様々な業界を知る事が大切だと思います。

 

 

様々な業界を吟味しておくことで、面接の際「?業界じゃダメなの?」という質問にも答えられたので、沢山の業界研究をしてよかったとすごく思っています。

 

他人の力を借りながらの準備

日本食研さんは、エントリーシートがあったので、大学の就職支援室に通いエントリーシートの添削を受けていました。

 

 

エントリーシートは見せる人によってアドバイス内容が違ったので、沢山の人にエントリーシート添削をしてもらい、最終的には沢山のアドバイスを元に自分が納得するエントリーシートを仕上げました。

 

 

エントリーシートは自己分析がしっかりしてあると書きやすいです。

 

 

面接でも自己分析が重要です。

 

 

私は自己分析に時間をかけていた為、面接の練習はほとんどしていませんが大丈夫でした。

 

 

突っ込まれた質問にも答えられたのは、自己分析のおかげだと思っています。

 

 

言いたい事を箇条書きにしてまとめるだけの準備だけしていました。

 

 

さすがに、志望動機はしっかり事前に考えました。

 

 

企業研究は、企業説明会でのメモ、もらったパンフレット、インターネット上の公式ホームページを使い行いました。

 

 

OB訪問はしませんでした。

 

 

ありのままの自分で挑む選考

採用選考はES→グループディスカッション→一次面接→二次面接→最終面接という流れです。

 

 

ESは、特に変わった質問もなく普通の質問が多かったです。グループディスカッションは、数日前にお題が渡されるのでテーマがわかった状態でデスカッションに臨めます。

 

 

約6人1グループで1人社員さんがいます。最後にその社員さんが全体と個人に向けてフィードバックをしてくださいました。

 

 

最後に社員さんに自由に質問ができます。一次面接と二次面接は同じ日に行われました。

 

 

聞かれた内容は「志望動機」「学生時代頑張ったこと」など基本的なものです。

 

 

2つとも1対1の面接だったので、その質問を元に会話をするという感覚でした。始めに雑談もしてくれてとてもリラックスした状態で臨めました。

 

 

最終面接も人事の方との1対1の面接でした。一次、二次面接に比べて、自分の答えに対しての深ぼりされました。

 

 

一貫して、とてもリラックスさせてくれるので、ありのままの自分で選考に臨めました。

 

 

不安と悩みと覚悟

採用選考中はまだ内定を1つも持っていなかった為、不安でいっぱいでした。

 

 

しかし「内定を早く取ることがゴールではない」と自分に言い聞かせ、常に自分の将来のことについて考え続けました。

 

 

選考が進むにつれて、早く内定が欲しいと焦る時もありましたが、内定後自分がその会社で働く意味を考えることを意識しました。

 

 

このことが面接で話す材料にもなり、内定にもつながったと思っています。

 

 

内定をもらった時はすごく嬉しかったのですが、他にも内定している会社があったり選考中の会社が複数あったこともあり、嬉しさよりも悩みの種になってしまったことを覚えています。

 

 

内定をいざもらうと、「本当にその会社で良いのか」「自分はその会社に向いているのだろうか」と色々な事を考えてしまってよく悩みました。

 

 

しかし、やってみなければわからない!やってみよう!と覚悟を最後には決める事が時には大切だと今だと思います。

 

 

内定をもらったら、今一度自分の就活の軸を見つめ直し、自分が納得のいく企業に内定承諾をする事が大切です。

 

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