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IT業界内定者現役プログラマーが語る【就活で後悔しないための3つのこと】

IT業界内定者現役プログラマーが語る【就活で後悔しないための3つのこと】大学入学後の3年間で対策準備必用

お名前 R.Oさん
年齢 35歳
性別 男性
職業 IT業界・プログラマ

 

大学生活を安穏とすごしてはいけない

大学を卒業したら就職をします。

 

 

日本ではこの流れが当たり前となっています。

 

 

しかし、

 

大学生活で目標をもって何もしてこないと、
就職活動を始めると愕然とするのです。

 

 

今まで何をしてきたのかと、
思い返しても何もないのです。

 

 

サークル活動やアルバイトを経験したことは、
自己PRでも大きな強みとなりますが、

 

そんなことは周りの人も経験しているのです。

 

 

内定を得るためには、

 

他の人と違ったことを経験しなければいけないと思いがちですが、
そんなことはありません。

 

 

当たり前のことを普通にこなすことができるかがポイントとなります。

 

 

情報取得

就職活動においてとても重要なものは、
業界分析や情報です。

 

 

会社説明会に参加したりすることはありますが、
やはりそこで言われることは綺麗事で、

 

真実とはかけ離れている情報も多く含まれていると思います。

 

 

本当の情報を手っ取り早く得るには、
やはりその会社に働いている人に聞くことだと思います。

 

 

誰もブラック企業には行きたくありません。

 

 

しかし、
入社した会社がブラック企業だったということは多々あります。

 

 

そこで体を壊したり、
病気になったりでは悲惨です。

 

 

そうならないためにも、
内部情報を得ることは非常に大事です。

 

 

インターン制度があれば、

 

それに応募して体験できれば、
大きなアドバンテージを得ることができます。

 

 

上手くいけば名前を覚えてもらったり、
優秀であればそのまま正社員になれるかもしれません。

 

 

インターン制度があれば活用しましょう。

 

 

ネットでも会社ごとに内部の働いてる状況などを、
口コミのように記載されているページはあったりします。

 

 

しかし、どれが本当で、
どれが嘘の情報かは閲覧者は判定することができません。

 

 

間違った情報を鵜呑みにしてしまうと、
時間を無駄にしたりしてしまいます。

 

 

自分の働きたい業界、
会社をある程度まで絞り込めれば、

 

面談で自己PRや志望動機もはっきりするし、
予め下調べをしておけば上手くアピール出来ると思います。

 

 

意識改革

自分がどの業界で働きたいかを見つけることが、
何よりも優先することです。早ければ早いほどいいです。

 

 

大学を適当に選択しなければ、
その学部で学んだ知識を就職後に使って行きたいと考えたはずです。

 

 

だから、

 

入学した時から、どの業界に行きたいか、
もっと進めばどの会社に行きたいかを考える必要があります。

 

 

すでに行きたい業界、
会社がある人は幸運な人です。

 

 

そこへ行けるように努力するのみです。

 

 

 

なぜ、早く決めたほうがいいかというと、

 

基本的には大学は4年であり、
4年生には就職活動が始まります。

 

 

なので、実質3年間で何をしてきたかということが、
会社の面接などで問われることになると思います。

 

 

この3年間は最も遊びたい時期ともなりますので、
それに打ち勝たなければなりません。

 

 

先程、行きたいところを早く決めたほうが良いと書きましたが、
早く決めれば決めるほど、

 

それに向かって費やせる時間が増えることになります。

 

 

例えば、ゲーム業界であれば、

 

ゲームプログラミングを独学で学んで、
開発することも出来ると思います。

 

 

入学してからの3年間は、
非常に大事です。

 

 

ゲーム会社の面接で、
サークル活動やアルバイトに明け暮れた人とゲームが好きで、

 

自分で開発してゲームを公開した経験がる人では、
どちらがより採用されるでしょうか。

 

 

実践経験

就職したい業界や会社が決まったら、
そこに入ったときにどういう仕事をしたいのかさらに深く考える必要があります。

 

 

例えばゲーム業界に行きたいと言う人がいます。

 

 

ゲーム業界でどんな仕事がしたいのか、
そこが問題となります。

 

 

ゲーム開発と行っても多岐に渡ります。

 

 

ゲームプログラマー、ゲームデザイナー、
サウンドエンジニア、ディレクター、テスターなど、

 

多くの職業があります。

 

 

仮にゲームデザイナーになりたいということであれば、
絵が描けなければいけません。

 

 

またデザイナーのような職種なると履歴書と一緒に、
作品を提出してくださいということがあります。

 

 

毎日のように描いていれば問題はありませんが、
就職活動をして募集要項を見て愕然としてしまいます。

 

 

もう描く時間がないから申し込めないとなってしまいます。

 

 

就職活動を始めるからそこからすべてを始めるというのでは、
もうすでに遅いのです。

 

 

そうならないためにも、
自分がどういう職種に就きたいかということを早めに決めれば、

 

その職種につくために何をすればいいのかということが、
自ずと見えてくると思います。

 

 

デザイナーになりたければ、
デザインの勉強をする必要があります。

 

 

新卒で未経験での採用もあると思いますが、
より確実に採用されるには独学でも勉強をしておく必要があると思います。

 

 

おそらくデザインの専門学校生なども多く来るでしょうから、

 

その人達と渡り合うには、
未経験では太刀打ちができません。

 

 

そのためには、
独学でもいいので実践経験を積むことが何よりも大事です。

 

 

それは独学、アルバイト、
またはインターンという手もあると思います。

 

 

 

就活は早め、早めの動きが鍵

大学に入学してからの3年間が就職できるか、
できないかの大きな分かれ目となります。

 

 

勉強だけではダメ、遊びだけでもダメ。

 

 

この3年間は過ごし方のバランスが難しいです。

 

 

 

しかし、
まず一歩踏み出すことにより、

 

一つ一つを積み重ねていくと、
3年後には大きな自信となると思います。

 

 

「4年生になって、あぁ就活しないと」と思っていたら、
もうすでに出遅れています。

 

 

今では優秀な大学を卒業しても、
就職できないと聞きます。

 

 

大学卒業後に新卒として就職するには、
事前の準備を怠らないことが必要となってきます。

 

 

就職活動は、
早め、早めに動くことがとても大事だと思います。

 

 

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